大川大助 | 山下一啓
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朝日新聞廃業
1 :酢蒟蒻:2017/12/02(土) 01:35:15 ID:???
朝日新聞がじわじわと経営不振に陥っており、週刊新潮によるといよいよ給料カットや早期退職制度まで来ているという。
それもそうだ。歪曲、捏造、偏向、世論操作のオンパレードの新聞であり、今や「マスゴミ」の代名詞なのである。
それでいて今もその体質が変わらないのだから、経営不振にならない方がおかしい。
広告費も激減し、部数も凄まじい勢いで減少している。これからもっと追い込まれると朝日新聞の実情に詳しい関係者は話している。
朝日新聞はすでにOBに新聞を無料配布していたのを、2016年3月いっぱいで止めるというのも漏れている。
週刊新潮がつかんだのは給料カットや早期退職制度だが、
2016年中にはさらに衝撃の事実が表に出るのではないかと、内外に様々な波紋を呼んでいる。
急速に経営を立て直さなければ朝日新聞には明日がない。しかし、根本的な改革は絶望視されている。
保身に走って身動きできない経営幹部と、優秀な人間からどんどん辞めていく現場の動きが同時に起きていて、根本的な改革ができるはずもない。
朝日新聞の質の低下はそれぞれの偏向・捏造にまみれた記事を見ても分かるし、
天声人語という「珍妙極まりない」と評されているコラムを読んでも分かる。
朝日新聞が問題なのは、そういった捏造が常々指摘されているのに、一向に改善される余地もないことだ。
「捏造するのが朝日新聞の体質である」とも言われるようになっている
前社長だったのは「木村伊量」という男なのだが、この男は2005年の東京本社編集局長時代に記事を「捏造」した事件で更迭された男だ。
ところが、捏造の責任を取って更迭されたような男がいつの間にか返り咲いて朝日新聞の社長になっていた。
これだけを見ても、朝日新聞の体質がいかに一般企業とズレているのかが分かるはずだ。
木村伊量は結局、従軍慰安婦の一連の記事が捏造だったことを認めて、また社長を辞任しているのだが、
この男はまだ朝日新聞にいて影響力を保っているのだから、朝日新聞が変わると考える方がどうかしている。
従軍慰安婦問題は朝日新聞が焚き付けた問題である。これによって日本人は凄まじく名誉を傷つけられた。
しかし朝日新聞はまるで反省もなく、その後は安保法制でも戦争法案と呼んで、反対派の人間ばかりを取り上げて偏向を加速させている。
「日本と日本人の名誉を傷つけ、国内外に深刻な影響を及ぼしてきた虚報を裏付けも取らずに紙面に載せ、
長く放置してきたことへの「おわび」もなく、
問題を官憲による強制連行ではなく、慰安婦が存在したことにすり替えていた」
元朝日新聞の敏腕記者であった長谷川熙(はせがわ・ひろし)氏もそう嘆いて、
「朝日は不治の病に侵されている。処方箋は見当たらない」と述べる。

2 :名無しさん@えむちゃん:2017/12/06(水) 21:24:12 ID:c4UVn2HQ
もう廃業でいいよ。

3 :若松:2018/01/24(水) 09:03:03 ID:???
早くなくなっていただきたい🙇

4 :名無しさん@えむちゃん:2018/02/08(木) 23:41:15 ID:???
名護市長選の結果は「民意」ではない?
朝日新聞社の呆れた主張

5 :名無しさん@えむちゃん:2018/02/14(水) 09:39:22 ID:???
こんなのは都市伝説じゃなくて周知の事実じゃねえか。

6 :『朝日新聞』:2018/02/15(木) 02:51:59 ID:???
民主党と中国共産党を日本国内で援護する情報工作を
担当をしているのが『朝日新聞』である。
この朝日新聞とは、中国共産党と創価学会の影響を強く受け続け、
社員に在日枠が用意されているため在日朝鮮人が記事に影響を及ぼし、
中国共産党の機関紙(国営紙)である人民日報とは正式な提携関係にあり、
日中韓3国だけの意見を引用して反日をあたかも国際的意見のように騙りつつ、
裏では『朝鮮人の資金源である“武富士”』とつるむ露骨な売国新聞である。

そして『朝鮮総連(※後述)』にはジャーナリストらしい突っ込みを入れずに、
拉致被害者「曽我ひとみ」の当時北朝鮮にいる家族の住所をそのまま報道し、
本社の脱税額は11億8600万円などという明らかにモラルに欠けた
日本最大手の新聞である。
実はこの朝日新聞も戦前は愛国心(※当時の価値観で)溢れる新聞社だったのだが、
特定アジアの影響で徐々に内容がおかしくなっていった。

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